白峰宮(明ノ宮)

 この神社は、崇徳上皇が祭神で別名「明の宮」(あかりのみや)とも呼ばれています。由来は崇徳上皇崩御後、八十八の水に御遺体を浸しておいた間、毎夜この辺りから神光がしたため、二条天皇の宣旨で社殿が建てられたと伝えられています。

※地元では「てんのうさん」の愛称で親しまれています。


<<戻る 地図 進む>>

※地図が開けない方はこちらからどうぞ。



香川保存木『樹齢およそ500年の楠木』がある