十三重石塔

 四国霊場八十一番札所(白峯寺)へ向かう途中、右手にあります。この塔は源頼朝が崇徳上皇の菩提の為に建立したと伝えられていますが、左の塔には1278年、右の塔には1324年の銘があり少し時代が違う様です。


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